高校受験

橿原高等学校/上宮高等学校(パワーコース)/橿原学院高等学校(特進コース) 合格

「頑張った5年間」

Bさん(新庄中学校)

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私は、小学5年生の時にKECに入りました。私が5年間通って一番しんどかったことは土日の長時間の塾です。
元々、勉強する習慣が全くなく、宿題や提出物のみしかしていませんでした。でも、塾に来ると宿題以外にも過去問などの対策がたくさんできました。
そのおかげでテストで良い点数を取れるようになっていきました。
私が今まで塾を頑張り続けられた理由は友達がいたからだと思います。長時間の塾も長期休みの塾も入試直前の時もたくさん友達と話しました。友達のおかげで最後まで頑張り切りました。

畝傍高等学校/近畿大学附属高等学校(super文理コース)/奈良育英高等学校(選抜コース) 合格

「感謝の気持ち」

Aさん(高田中学校)

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私は、中学2年生の夏期講習からKECに入塾しました。入塾した時、私は数学が大の苦手でした。
私が受験期の中で、一番記憶に残っているのは、冬期勉強合宿です。この合宿の授業を受けるクラスが一番上で解く問題がとても難しかったです。解けなさ過ぎて、「自分ってこんなにできないんだ...」と思って辛かったです。でも、難しかったからこそ全力で取り組もうと思い、とても頑張ろうと思えました。そして、一番の大きな変化が勉強合宿を通して、勉強が楽しく感じるようになったことです。入塾当時、大の苦手だった数学も楽しく感じてたくさん勉強がすることができました。冬期合宿に参加させてくれた家族のみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。
入試当日、とても緊張しました。今まで頑張ってきた自分を信じて全力を出し切りました。そして、合否を確認するとき、30分前からドキドキしていました。合格の文字をみた瞬間、嬉しさと同時に感謝の気持ちでいっぱいになりました。
質問した時、優しく教えてくださったKECの先生、たくさん応援してくれた友達・学校の先生、そして一番近くで支えてくれた家族、たくさんの人に感謝しています。ありがとうございました。
私はKEC生として高校受験を乗り越えられてよかったと思います。本当にありがとうございます。

智辯学園高等学校(国公立大学進学コース) 合格

「努力の結果」

Cさん(新庄中学校)

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高校受験を受けて無事合格できてとても嬉しく思います。私は、中学3年生の最初はまだ高校はどこに行けばいいのかあまり考えていませんでした。しかし、夏期の受験強化特訓で中3の知識だけではなく、これまでの知識も必要だなということに気づくことができました。だから、この行事に参加できてとても良かったと思います。
冬になると、そろそろ私立受験が近づいてきました。ここからは私は私立1本だけでいくということを決めていました。そこで赤本をする際にしていたことが一つあります。
一つ目は、すべて解き終えたあと分からない問題の解答の重要なところにマーカーを引くということをしていました。そして、すぐに付箋にまとめるということをしていました。
また、翌日の少しの時間に付箋でまとめたところを復習するということをしていました。

最後に受験を通して、最初の時期はとても辛いです。しかし、その辛さを乗り越えた先には私たちの未来が待っています。だからこそ受験という期間は意外と大事ではないのかなと私は思います。長い間ありがとうございました。

高田高等学校/近畿大学附属高等学校(特進文理コースⅡ)/奈良育英高等学校(選抜コース) 合格

「私のKEC!」

Aさん(片塩中学校)

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私は、年末に行った限界チャレンジが自分にとても良い刺激を与えました。冬期勉強合宿では私は選抜クラスで演習や授業を受けさせていただき、とても成長することができました。授業以外にもスキマ時間の活用などを先生方から教えていただいたことも、とても試験に役立ちました。
また、授業時間が、日頃勉強している時間より長かったのですが、中学1年生から、定期テストの2週間前から、毎日自習をしに行っていたこともあり、ほかの人たちが疲れている中、集中力を落とさずに授業を受けることができ、継続することは本当に大切であることが改めて気づくことができました。
そして、合宿で私は親に高いお金を払ってもらって行っているのに、自分の心のどこかにふにゃけた気持ちがあった時にS先生が厳しく叱ってくださり、入試に対してより真剣に考えるようになりました。
このような大切な経験をさせていただきありがとうございました。

高田高等学校/近畿大学附属高等学校(特進文理コースⅡ)/奈良育英高等学校(選抜コース) 合格

「まわりの人々の存在」

Cさん(片塩中学校)

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私は、中学2年生のころにKECに通い始めました。塾に入った頃は、どの教科においても定期テストで点数が伸びず、勉強に対して良いイメージがありませんでした。でも、この塾に通い始めたことで、学力が上がり、次の定期テストでは今まで取ったことのない点数をたたき出せました。そのテストから、良い点数を出せるようになったので、勉強に対するモチベーションが高くなりました。
受験というものが近づいてきてから、同じ高校を受ける仲間と一緒の空間で勉強することの大切さが分かってきました。でも、受験が近づいて、難しい問題を取り扱うようになってから、解けない問題も増えてきて、勉強が嫌になる時期もありました。その時に支えてくださったのがKECの先生方でした。難しい問題に対する向き合い方やそのような問題にぶつかったときの考え方を教えて下さりました。
志望校が決まり、本格的にその高校に向けての勉強の方法、苦手単元のあぶり出しを行って下さり、より最適な勉強ができるようになりました。なので、内申点を取るために、定期テストの特訓や入試の特訓をしてくださったKECの先生方には感謝しかないです。ここまで私の成長をサポートして下さり、ありがとうございました。

尽誠学園高等学校(特別進学コース) 合格

「合格体験記」

Bさん(片塩中学校)

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私は、3月の公立高校受験ではなく、県外私立受験に挑みました。私は小学6年生からソフトテニスをしており、中学校ではクラブチームで3年間ソフトテニスをしていました。そこで、高校でも良い練習環境や尊敬したいと思える指導者に出会うため、県外私立受験を選びました。
受験するにあたって、先生や親からは強豪校に行くことの難しさや親もとを離れ、寮生活をすることの大変さを教えてもらえました。
県外私立受験で一番苦しかったことは、共に受験をする仲間がいなかったことです。私は受験の日が1月中旬とタイミングが早く、共に同じ高校を目指す仲間がいないため、自分との戦いにとても苦労しました。
ですが、そんな辛い時に塾や学校の先生、親や指導者、学校の友達など色々な人たちに支えられ、合格を勝ち取ることができました。私の受験校の場合、赤本がなかったのでKECの先生方に過去問の解答を作成していただいたこともありました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

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