高校受験

高田高等学校(普通科)/奈良県立大学附属高等学校(探究科)/橿原学院高等学校(普通科 特進コース) 合格

「努力は大切」

Sさん

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私は中学2年生の頃から学校の勉強についていけなくなり塾に行きはじめました。最初は部活との両立が大変でしたが、塾の先生方が分からないところを丁寧に教えてくれたおかげで少しずつ理解できるようになりました。

特に苦手だった数学や理科も塾の授業で習ったことを家でも復習し、定期テストや模試の点数も少しずつ上がり、自信がついてきました。中学3年生になると受験が近づき、勉強量も増えて大変でした。そして模試の結果も思うように上がらず本当に焦りました。しかし塾の先生のアドバイスや友達などからの励ましのおかげで最後まで努力を続けることができました。入試当日は本当に緊張して、ネガティブなことばかり考えてしまいましたが、「今まで頑張ってきたから大丈夫」や塾の先生方が励ましてくださった言葉を思い出して自分を奮い立たせて試験にのぞむことができました。

そして、合格発表の日、合格という文字を見たときは本当に努力してよかったと心から思いました。塾の先生方の支えがあったからこそ、最後まで頑張ることができたと思います。

桜井高等学校(普通科)/智辯学園高等学校(未来探求コース)/四天王寺東高等学校(Ⅱコース) 合格

「努力したら結果が絶対出る」

Tさん

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私は、中学1年生の終わり頃からKECに通いはじめました。その時私は好きな教科以外、理科と社会の基礎が全然頭の中に入っていない状態でした。ぼろぼろの状態だったので「本当に成績なんか上がるのかな」と少し感じながら週3で塾に通いました。すると、少しずつ本当に上がってきました。もちろん好きな教科の点数もぐんぐん上がり、特に英語は一度だけ学年1位を取りました。その時私は、「この塾に入って良かった」と思いました。

私の伸びはまだまだ止まらず、最後の入試では理科と社会も努力して上がりました。なので、私は努力すればするほど結果が出ると思いました。

畝傍高等学校/帝塚山高等学校(英数コース)/近畿大学附属高等学校(Super文理コース) 合格

「後悔しない努力」

S.Iさん(平群中学校)

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私は中学3年生の10月にKECに入塾しました。それまでは部活ばかりで勉強はあまりしていなかったです。それでも第1志望校に合格できた理由は2つあります。

1つ目は、中学1年生の時から定期テストで頑張ったことです。このことにより、高得点が自分の中の基準となり、同じぐらいの点数をキープしたいという気持ちになりました。そして授業も集中して受けていたため入試で大きな武器となる内申点も取ることができました。

2つ目は、KECで自分の苦手な部分や入試に出てきそうなところを中心に指導していただいたことです。自分一人でやみくもに勉強するよりも効率的で分かりやすく入試対策ができました。

KECの先生方は、一人一人と向き合い、自分の弱みに合わせた対策をしてくださいます。だから自分の頑張り次第で結果は必ず変わってきます。高校生になっても未来の自分が後悔しないように勉強の習慣をつけていき大学受験も頑張りたいと思います。KECに入塾して本当に良かったです。今までありがとうございました。

郡山高等学校/奈良学園高等学校/洛南高等学校(空パラダイム) 合格

直田 璃真さん(光明中学校)

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僕は中学2年生の春にKECに入塾しました。入塾した頃は勉強に対するやる気が全くなく、半ば強制的に塾に連れてこられました。入塾してからも始めの頃は勉強することがあまりなく、成績がなかなか伸びなかったです。

しかし少しずつ勉強に対して前向きになり、中学3年生の夏期受験強化特訓で自分に火がつきました。毎日自習室に通い、勉強をするようになりました。

ところが、冬期勉強合宿のリアル入試では思うような結果が出ず、今の志望校でいいのかを悩むようになりました。そして精神的に負けそうになり、勉強に対して前向きになりきれない時期もありました。

それでもなんとか最後に合格を勝ち取ることができたのは、夏の段階で勉強に対して自分に火をつけることができたからだと思います。

僕はこのKECゼミナールに来て、良い友達に出会い、良い先生に出会い、本当に人生が変わったと思います。KECに来る前の中学1年生のときには考えることもできなかったような志望校に合格できました。本当にありがとうございました。

高田高等学校(普通科)/智辯学園高等学校(未来探究コース)/初芝橋本高等学校(立命館コース) 合格

「努力は報われる」

森 千風さん

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私は中3の夏からKECに通い始めました。最初の入塾テストでは英語の偏差値が40代後半という結果でした。

夏の強化特訓に参加しても秋の学診では思うような結果が残せず、点数が大きく落ちたこともありました。しかし、冬の合宿に参加し、いずれ戦うライバルを見て「このままだと負ける」と感じました。そこからあまり使ってこなかった自習室を使い始め、10時間以上塾にいることが当たり前となりました。最後の学診ではこれまで取ったことのないような点数を取ることができました。入試前にはKECの先生方の言葉にはげまされ、自信を持って、胸を張って、会場に向かうことができました。そして、合格が分かったときは、とてもうれしかったです。点数が上がらなくてもやってきてよかった。努力が報われたんだと実感しました。

私はこの受験を通して、「努力はいつか必ず報われる」ということを学ぶことができました。質問に対応していただき、支えていただいたKECの先生方、そして毎日お弁当をつくってくれたお母さん、いつもいつも私を支えてくれたお父さん、お兄ちゃん、本当にありがとうございました。

一条高等学校 合格

「軌道修正でつかんだ合格の道」

武藤 佑美さん(登美ヶ丘中学校)

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私は中学2年生の冬まで別の塾に通っていましたが、成績が伸び悩んでいたこともあり、KECゼミナールに転塾しました。それまでは授業についていくことを優先しており「理解したつもり」で終わっている部分が多かったように感じます。KECに入ってからは、解法の暗記だけでなく「なぜその考え方になるのか」を重視する学習に変わりました。特に間違えた問題の解き直しをノートに素早く丁寧にすることで、少しずつ応用問題でも対応できるようになりました。もともと私は郡山高校を志望していましたが、吹奏楽を本格的に続けたいと考え、一条高校を志望校に変更しました。勉強だけでなく自分のやりたいことを大切にしたいと思ったことがきっかけです。中学3年生の夏の模試では、一条高校の判定はBという判定でした。合格圏内ではあるものの、決して余裕のある状況ではなく不安でした。そこで自分に足りていない基礎を見直し、得点が安定しない分野を重点的に復習しました。秋以降は基礎が固まったことで問題に対する理解が深まりました。直前期は新しいことに手を出さず、これまでの復習を徹底することを意識しました。その結果、本番では落ち着いて問題に取り組むことができ、合格を掴み取ることができました。見守ってくれた家族やご指導くれた先生方には本当に感謝しています、塾や志望校の変更なども多くありましたが、自分の目標を明確にし、やるべきことを続けることの大切さを実感しました。KEC生として受験できて良かったと思います。本当にありがとうございました。

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