公募推薦・一般入試 合格体験記


EXPERIENCE大学受験 合格体験記 (公募推薦・一般入試)
先輩たちがつかんだ合格の軌跡!
筆記試験中心の選抜方式である公募推薦・一般入試で志望校合格を果たした先輩たちの体験記を、
進路別・大学別にご紹介します。
具体的な勉強法や努力の積み重ねが、あなたの学習のヒントに。
未来の自分を描きながら、ぜひ参考にしてください!
龍谷大学(政策学部)合格

まず大切だと感じたのは、コツコツと学習を続けることです。私は毎日塾に通うことで勉強の習慣を作ることができました。習慣化することで勉強することが当たり前になり、受験勉強を始める前と比べて勉強へのハードルが大きく下がりました。その結果、より多くの時間を受験勉強に充てることができました。
ただし習慣化は簡単ではないため、私は「今月はこれくらい頑張る」という目安を決めて勉強を進めていました。その目標は面談で講師の方と相談しながら少しずつ引き上げていき、無理なく続けられるようにしていました。定期的に、自分の取り組みを客観的に見直してもらえることで、自分に甘えずに学習を続けることができたと思います。
関西大学(総合情報学部)合格

自習室が家から近く、すぐに勉強できる環境があったことが合格につながったと思います。また、自習室で勉強していて分からないところや、もっと詳しい解説が欲しいときに、担当の講師の先生にすぐ質問できたことも大きかったです。分からないところをその場で解消できたことで理解が深まりました。講師の先生が何度でも丁寧に説明してくださったことがとてもありがたかったです。
甲南大学(法学部)合格

個別指導ならではの強みとして、志望校合格までの最短ルートを具体的に示していただけたことが最大の要因だったと感じています。配点の高い長文読解を優先するべきか、熟語を固めるべきかといった判断や、日本史の学習スケジュールを「いつまでにどの時代まで終わらせるか」といった細かいレベルまで、自分に合わせて計画を立てていただきました。
また授業では、問題の解き方や考え方を先生に説明しながら理解を確認していただく場面もあり、自分の理解が曖昧な部分をその場で指摘してもらえる環境でした。そのおかげで、内容をより深く理解することができました。
関西大学(法学部)合格

ちょっとした間違いでも先生に質問し、きちんと解説していただくことで、あやふやな知識をなくしていくことができました。それを毎回の授業で繰り返したことで、同じ問題や形式に対する苦手意識がなくなり、自信を持って解けるようになったことが、合格につながったのだと思います。
また、授業終了前の少しの時間や休憩の合間に、先生方が受験生だった頃の勉強法や戦略、マインドについて教えてくださったことも大きな支えになりました。
京都女子大学(家政学部)合格

自習中に分からない問題が見つかったとき、授業終わりに先生のところへ持っていくと丁寧に解説していただけたことが合格につながったと思います。分からないところをすぐに解決でき、解ける問題がたくさん増えたことが大きな理由です。
KECの先生はフレンドリーな方が多く、質問しやすい環境が整っていました。また、進路の不安など勉強以外のことも相談に乗っていただけたため、KEC生でよかったと感じています。
正しい合格表示で安心の塾選びを
KECは、合格実績に模試の受験者、講習生の合格数は一切含んでおりません。
(※公益社団法人全国学習塾協会が定める塾生徒の基準は、受験直前の6ヶ月のうち、継続的に3ヶ月以上塾に在籍し受講をしていること、かつ、受講時間数が30時間を超える場合とする、となっております。)
しかし、模試や直前講座、志望校別講座やWEB講座等の単発講座を複数回受講しただけの塾生徒以外の合格者をあたかも自塾の実績であるかのように合格実績に含めて水増ししている塾もあるようです。
これは学習塾業界のモラルに反する行為であり、生徒・保護者様の信用を大きく裏切る行為であると考えます。
合格実績については、当塾のように、これらの受講者を含めていないことを明示しているかどうかご確認ください。
その証としてケーイーシー グループでは各教室内に合格者の氏名・出身小学校名などを掲示しております。
ぜひ、教室にお越しいただき、生徒・保護者様と親身にふれあい、共に戦った結果として得た、「本物の合格」の数を実感していただけますと幸いです。
順位はホームページやチラシにて塾生合格者数を発表している他塾さまの中での順位になります。














