公募推薦・一般入試 合格体験記


EXPERIENCE大学受験 合格体験記 (公募推薦・一般入試)
先輩たちがつかんだ合格の軌跡!
筆記試験中心の選抜方式である公募推薦・一般入試で志望校合格を果たした先輩たちの体験記を、
進路別・大学別にご紹介します。
具体的な勉強法や努力の積み重ねが、あなたの学習のヒントに。
未来の自分を描きながら、ぜひ参考にしてください!
近畿大学(総合社会学部)合格

講師の方が受験のときに実践していた勉強方法や必要な知識を具体的に教えてくださったことが役に立ちました。また勉強の進度を確認したり、悩んでいることを気軽に相談できたりする仕組みがとても良かったと思います。
おすすめの教材を紹介していただいたことも参考になりましたし、分からないことがあればすぐに教えていただけました。先生方が身近に接してくださったことで、一緒に大学合格に向かって頑張っているという気持ちになれました。
近畿大学(法学部)合格

分からない単元や理解できない部分について、納得できるまで質問して一つひとつ丁寧に教えていただき、その内容をメモしていつでも見返せるようにしていたことで、問題を解くときにつまずく箇所が少しずつ減っていったことが合格につながったと思います。
またシステム英単語や古文単語のテストを毎回の授業で行っていただいたことで、多くの単語も着実に定着させることができました。
近畿大学(理工学部)合格

個別指導の授業で、自分の苦手な単元に焦点を当てて学習できたことが合格につながったと感じています。
また、受験の時期に合わせて赤本などを活用しながら対策できたことや、その場ですぐに質問できたことも個別指導の大きな利点でした。そして何より、担当してくださった講師の方々の手厚いサポートのおかげで、KEC生で本当に良かったと感じています。
近畿大学(薬学部)合格

私は1年生の頃からKEC個別に通っており、行きたい大学も早い段階で決まっていました。志望校に合わせた勉強の進め方や授業のコマ数、英検など受験に有利になる情報を教えていただき、それに合わせた授業計画を立ててくださったことが印象に残っています。受験生になる前から目標に向けた具体的な過程を示していただいたことで、迷うことなく勉強に取り組むことができ、それが合格につながったと思います。
近畿大学(経営学部)合格

とにかく過去問をたくさん解き、間違えた問題や自信のない問題には印を付けておき、その問題を解き直したうえで授業で質問し、どこが間違いの原因だったのかを自分なりにノートにまとめることを続けたことが合格につながったと思います。
また英単語や現代文単語、古文単語の暗記を徹底することも大切だと感じました。自分がよく間違える単語や英語のイディオムなどはノートにまとめておき、テスト直前に一気に見返せるようにする方法がおすすめです。KEC生でよかったと思う点は、先生方がフレンドリーで年齢も近く、話しやすく質問しやすい雰囲気だったことです。
正しい合格表示で安心の塾選びを
KECは、合格実績に模試の受験者、講習生の合格数は一切含んでおりません。
(※公益社団法人全国学習塾協会が定める塾生徒の基準は、受験直前の6ヶ月のうち、継続的に3ヶ月以上塾に在籍し受講をしていること、かつ、受講時間数が30時間を超える場合とする、となっております。)
しかし、模試や直前講座、志望校別講座やWEB講座等の単発講座を複数回受講しただけの塾生徒以外の合格者をあたかも自塾の実績であるかのように合格実績に含めて水増ししている塾もあるようです。
これは学習塾業界のモラルに反する行為であり、生徒・保護者様の信用を大きく裏切る行為であると考えます。
合格実績については、当塾のように、これらの受講者を含めていないことを明示しているかどうかご確認ください。
その証としてケーイーシー グループでは各教室内に合格者の氏名・出身小学校名などを掲示しております。
ぜひ、教室にお越しいただき、生徒・保護者様と親身にふれあい、共に戦った結果として得た、「本物の合格」の数を実感していただけますと幸いです。
順位はホームページやチラシにて塾生合格者数を発表している他塾さまの中での順位になります。













