公募推薦・一般入試 合格体験記


EXPERIENCE大学受験 合格体験記 (公募推薦・一般入試)
先輩たちがつかんだ合格の軌跡!
筆記試験中心の選抜方式である公募推薦・一般入試で志望校合格を果たした先輩たちの体験記を、
進路別・大学別にご紹介します。
具体的な勉強法や努力の積み重ねが、あなたの学習のヒントに。
未来の自分を描きながら、ぜひ参考にしてください!
筑波大学(人文・文化学群)合格

私は中学生の頃から先生に勧められて塾に通い始めました。当時は勉強がほとんどできない状態でしたが、最初はすぐに成績が伸びるわけではなく、自分自身も焦りを感じていました。しかし、塾での勉強を続けていくうちに少しずつ学校の成績が伸びてきて、とても嬉しく感じました。そのため高校に進学してからも塾に通い続けました。
高校では中学校より勉強が難しくなり苦戦することもありましたが、塾での学習を続けたことで無事に卒業までやり切ることができました。
龍谷大学(国際学部)合格

10年以上分の過去問をいただき、解き終わった後も丁寧に解説していただけたことが大きかったと思います。公募推薦だけでなく一般入試の過去問についても解説してくださったので、入試の傾向をより詳しく把握することができ、第1志望に合格できるだけの十分な実力を身につけることができたと感じています。
また個別指導だったため、私の得意分野や苦手分野を先生がしっかり把握してくださり、自分に合った教え方で指導していただけたことも大きな強みだったと思います。
龍谷大学(文学部)合格

授業ではただ問題を解くだけでなく、なぜ間違えたのかを正確に分析していただきました。また、関連する内容について参考書の該当ページを実際に示しながら説明してくださったため、その場限りの理解ではなく、次に活かせる知識として身につけることができました。
さらに、国語の授業では文章の解説だけでなく、筆者に関する知識もまとめて教えていただき、理解が深まりました。こうした指導が合格につながり、KEC生で良かったと感じています。
関西大学(文学部)合格

先生との距離が近くアットホームな教室だったため、臆することなく質問できたことが良かったです。分からないところを理解できるまで何度でも質問することができました。
また過去問の解き方や毎日の自習ルーティン、時間配分などを講師の方と細かく決めながら計画を立てて勉強する習慣を身につけることができました。一人では計画を立てることが難しい自分でも、計画的に勉強する力を身につけることができました。
近畿大学(国際学部)合格

私はもともと高校3年生の夏休みまでほとんど勉強をしておらず、そこから本格的に受験勉強を始めました。そんな自分が近畿大学の後期入試で合格できた理由は大きく二つあります。
一つ目は、塾長との会話をきっかけに「本気で挑戦してみよう」と思えたことです。厳しい現実も伝えていただいた上で背中を押してもらえたことで、「絶対に結果を出したい」という気持ちが強くなり、1日平均12時間勉強するようになりました。
二つ目は、講師の方々が教科ごとの勉強方法を具体的に教えてくださったことです。英語では長文読解のコツ、国語では重要なポイントの見つけ方などを丁寧に教えていただき、効率よく学習を進めることができました。
正しい合格表示で安心の塾選びを
KECは、合格実績に模試の受験者、講習生の合格数は一切含んでおりません。
(※公益社団法人全国学習塾協会が定める塾生徒の基準は、受験直前の6ヶ月のうち、継続的に3ヶ月以上塾に在籍し受講をしていること、かつ、受講時間数が30時間を超える場合とする、となっております。)
しかし、模試や直前講座、志望校別講座やWEB講座等の単発講座を複数回受講しただけの塾生徒以外の合格者をあたかも自塾の実績であるかのように合格実績に含めて水増ししている塾もあるようです。
これは学習塾業界のモラルに反する行為であり、生徒・保護者様の信用を大きく裏切る行為であると考えます。
合格実績については、当塾のように、これらの受講者を含めていないことを明示しているかどうかご確認ください。
その証としてケーイーシー グループでは各教室内に合格者の氏名・出身小学校名などを掲示しております。
ぜひ、教室にお越しいただき、生徒・保護者様と親身にふれあい、共に戦った結果として得た、「本物の合格」の数を実感していただけますと幸いです。
順位はホームページやチラシにて塾生合格者数を発表している他塾さまの中での順位になります。















