【教室便り】西大寺教室:
小学生 中学生
皆さん、がんばっていますか〜?!
みなさん、こんにちは。
最近、私が感じることは外が寒い。
仕事上、帰宅するのが深夜になりますが、上着をはおらないで帰るのはすこし厳しいです。
みなさんも寒さ対策をしっかりしていきましょう。
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小学生。
この間、生駒教室で「大教大天王寺中模試」が実施されました。
西大寺生も何人か参加していましたね。
本番さながらの緊張感、そして筆記試験、体育実技7月に実施されたときより、受験生も多く、みんなの顔つきも変わっていましたね。
そして、みんな頑張っていました。
それにともない、来月には西大寺生もたくさんうける、2つの模試が実施されます。
1つ目はKECが全国ナンバーワンを誇る「奈良女子大附中模試」があります。※配布プリントを確認してください。
2つ目は高の原教室で「京都教育大附桃山中模試」があります。この模試では本番に実施される、実技も行います。(音楽、家庭科、体育、図画)
受験生は、これらの模試を受けてみて、自分にまだ足りないものは何かを考えてみてはどうでしょうか?!
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中学生。
上の写真が何かわかりますか?! この間テスト前に行った集中特訓の写真です。
中2、3生はたくさん参加していたと思います。中1生は......もっと塾を活用していきましょうね!!(笑)
さて、2学期中間テストが返却されていますね。内容はどうだったでしょうか?!
1学期のような考えではよい点数がとれているとは思ってはいけませんよ。なぜなら、範囲が幅広くだされていたからです。
ところで、先生たちは、きみたちの「結果」だけを見ていると思いますか?
もちろん、テストは「結果」(点数)で出てきます。ただ、先生たちが見るのは「結果」より、テストに対しての「取り組み」です。自分たちで計画的に取り組むようにいつも言っていますよね。(自活力)
点数が良かった子、逆に悪かった子。この差は何だと思いますか?!
テスト前なのに、テレビを見たり、ゲームをしたり、違うことに気をとられていなかったでしょうか?! 「やるときはやる。」「だらだらしながらしても、意味がない」
中には、たくさん努力しても結果につながらない子もいますが、必ずやった分はやっただけ返ってきます。悪かった子はもう一度勉強の仕方について考えなおしましょう。
期末もすぐ始まります。
とりあえず、中間テストの結果、期待しています。




