高校受験合格ストーリー
高校受験
合格ストーリー
ここにあるのは、飾らない「本音」と、
忘れられない「瞬間」の記録です。
「勉強が手につかない」「模試の結果が伸びない」
そんな悩みを抱えていた先輩たちが、
KECの先生たちと共にどう乗り越え、
どう成長したのか。
一人ひとりのドラマが詰まった、
等身大の合格ストーリーです。
先輩はどう乗り越えた?
〜お悩み別 合格ストーリー〜
勉強嫌いだった僕が「誰よりも勉強した」と言えるまで。
今まで全く勉強してこなかった僕でも、ここまで伸ばすことができるんだと実感しました。夏から本格的に受験生活が始まり、毎日塾に来て勉強する日々。最後は「誰よりも勉強してきた」という自信を持って本番に挑めました。
自分のしたい事を優先してしまう僕を、根気よく叱ってくれた。
小学生から塾に入って、勉強することがとても嫌いだった僕。自分のしたいことを優先してしまう僕を時には厳しく叱咤し、根気よく指導してくれました。先生が本気で叱ってくれたこと。それが本当にありがたかったです。
飽き性の私が、毎日コツコツ勉強する習慣を身につけた。
私はとても飽き性ですぐに諦めてしまう性格でしたが、受験を通して毎日勉強をする習慣が身に付きました。継続することの大切さに気づくことができました。
中3の8月から。勉強の仕方も分からなかった私でも、最後まで頑張れた。
最初は勉強の仕方も分からず、難しくて辞めたくなることもありました。でも先生に応援してもらえて諦めずに頑張れました。嫌なことでも投げ出さずにやり遂げることの大切さに気づきました。
「今まで頑張ってきた自分を信じて」その言葉がお守りに。
受験前日に担当の先生から頂いた言葉が凄く心に残り、嬉しかったです。そのおかげで当日は自分を信じて、全力を出し切ることができました。
「何か悩んでる?」
先生の一言が、立ち止まっていた私を救った。
マイナスな考えばかりめぐらせて落ち込んでいた時、先生がそれに気づいて優しく声をかけてくれました。「悔いなく実力を発揮できるよう頑張ろう」と言ってもらい、最後までやり切る力をもらいました。
良い結果も「まぐれ」と思ってしまう私。でも、成長を感じられた。
自分に自信がついたことはあまりないけれど、一度間違えた問題を次に解いた時にわかるようになっていたり、難しい問題が解けたりした時、嬉しかったし「成長できているのかな」と思えるようになりました。
合格の文字を見た瞬間、不安が吹き飛び、確かな「自信」が込み上げてきた。
合格をもらえるまでは不安がありました。しかし合否サイトで「合格」の文字を見た瞬間、自分の成長や自信といった部分を一気に感じることができました。
「苦手」を「できる」に変えてくれた。英語の長文も、驚くほど
速く読めるように。
先生が分かるまで解説してくれたおかげで、楽しく授業を受けられました。以前は解けなかった数学の問題が解けるようになったり、英語の長文を読むスピードが上がったりした時に、自分の成長を強く感じました。
苦手だった英語長文が、
少しずつ読めるように。
それが大きな自信に。
苦手だった英語の受験勉強を最後までやり切ったことです。一見小さなことかもしれないけど、私にとってはものすごく頑張ったこと。長文読解ができるようになった時、自分に大きな自信がつきました。
英語の読む・聞く力が冬休みにかけて「爆発的」に成長した。
点数が低くても諦めずに勉強する力の大切さを学びました。その結果、英語の読む・聞く力が冬休みにかけて爆発的な成長を遂げたことが、一番の成長だと思います。
英語12点からの逆転。
「やればできる」と証明できた。
英語は最初12点とかだったけど、最終的に受験では31点とることができたので成長を感じられました。「やればできるのだ」と自信がつきました。
先生から言われた
「忘れられない言葉」
胸に刻まれた
「忘れられない景色」



























