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KECM

10年・20年先にも続く自信を育てる短編ドラマ

第1話 弾きたくなったら

小学6年生の真生(まなせ)はずっと続けてきたピアノが上手に弾けずに悩んでいた。
自信を失い途方にくれる真生に母がかけた言葉とは・・・。

KEC取り組み
詰め込み式の勉強で夜遅くまで授業をする―受験競争の激化でそのような指導を行う学習塾が増えています。受験には合格できるかもしれません。しかし、成長著しい子どもたちにとって、本当に適切な指導と言えるでしょうか?
KECグループでは、趣味や習い事に熱中する時間、友人と過ごす時間、家族と食卓を囲む時間も、勉強の時間と同じくらい大切にしてほしいと考えています。子どもたちがそのような時間をしっかりとれるように、熟練の講師陣が要点を凝縮した授業を展開。夜遅くまで子どもたちを残して勉強させることなく、『脱深夜授業』と『文武両道』で第一志望校合格へと導きます。

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第2話 三年間を超える想い出

中学3年生、最後の大会。信自(しんじ)はベンチに座り、ボールを追うチームメイトをただぼんやり眺めていた。試合に出られなかったことで挫折感に打ちひしがれる信自のもとへチームメイトが駆け寄ってきて・・・。

KEC取り組み
KECグループでは、子どもたちに「GPDCAサイクル」を身につけさせる指導を行っています。自分で目標(Goal)を決め、目標達成までの計画(Plan)をたてさせます。計画ができたら実行(Do)に移し、検証(Check)しながら計画の軌道修正を行います。結果が出たら振り返りと改善(Act)を行い、次の行動を再度計画させるのです。
子どもたちは日々さまざまな困難や挫折と対峙します。そのような壁を自分で越える力を身につけてほしいのです。受験に合格することだけを目標としない、10年・20年先にも続く自信を育てる教育サービスを、KECグループは提供しています。

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第3話 明日はきっと晴れ

E判定-高校3年生の続希(つづき)につきつけられた現実はあまりに残酷だった。「本当に合格できるのかな?」不安に押しつぶされそうな続希を支えてくれたのは・・・。

KEC取り組み
受験勉強に一生懸命に取り組んでいる子どもたちは、多くの壁にぶち当たります。成績が思うように伸びない、どうしても好きになれない教科がある、やる気が続かないなど。それらの壁にぶつかったとき、子どもたち自身の手で壁を乗り越えるきっかけを与える存在になりたい、KECグループはそう考えています。
その考えを実践するためには、保護者のみなさまの協力が不可欠です。KECグループでは子どもたち、そして保護者のみなさまと定期的に懇談を行い、勉強のこと、進路のこと、将来の夢のことなど、お子さまに関するあらゆることを共有する機会を大切にしています。ときにはお子さまへの声かけについてもアドバイスさせていただきます。保護者のみなさまとの「共育」によって、KECグループの教育は成り立っています。

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第4話 一番がんばったこと

大学4年生、就職活動中の諦人(あきと)。不採用が続き、今まで頑張ってきたことにさえ自信が持てなくなっていた。その夜、父との会話で諦人は意外な自分の長所に気付かされる。

KEC取り組み
就職活動に必要な力とは何でしょうか。学歴?いいえ、違います。多くの企業で選考の際に重要視しているのは、コミュニケーション能力、主体性、チャレンジ精神です。これまでの人生で経験した挫折や苦悩、そしてそれらをどのように乗り越え成長してきたのか、面接官はそこを見ています。
KECグループではKEC就勝塾を開設。まずは自分の力で目標を決め、その目標を達成している自分の姿をイメージさせることからスタートします。エントリーシートの添削や模擬面接を通して、「自分が本当にやりたいこと」を見つけるお手伝いをします。

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第5話 あの頃の全部

結婚式当日。母と控室で二人になった真生(まなせ)。自分の人生を一番近くで応援し続けてくれた母に、真生は感謝の想いを告げる。

KEC取り組み
子どもがようやく一人前に成長した、長かった子育てがひと段落した―お父さま、お母さまがそのように感じられる一つのタイミングが結婚式だと思います。結婚式当日、大切に育ててこられたお子さまは、どのような感謝の言葉をかけてくれるのでしょうか?
KECグループでは小学校低学年から大学入試、そして就職まで子どもたちが大人へと成長する過程を応援する多彩なコースを展開しています。サービスの内容は違っても根幹となる想いは同じ。10年・20年先にも続く自信を育てる教育を通して、お子さまの成長をサポートします。

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