お知らせ

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★ 小1〜小3対象★まだ間に合う 4月の授業は9日週スタート!

「うちは中学受験しないから、低学年から塾なんて・・・」

玉井式国語的算数教室にご興味を持っていただきありがとうございます。

「興味はあるけど、まだ塾は早いかな...」と迷っていらっしゃいますか?

実はKECで『玉井式国語的算数教室』に通わせてくださっているご家庭も

まだ「受験するかどうかを決めていない」とおっしゃる場合がほとんどです。

保護者さまの声(高の原教室 新小2水原杏莉さんとおかあさま)

問1:玉井式に入塾しようとおもったきっかけはなんですか

 知り合いの方が入塾されていて、玉井式を勧めてくださったのがきっかけです。いろいろ教えていただいて、よさそうだと思ったので、体験に参加したら、子どもが「楽しかった!」と喜んで帰ってきたので、決めました。

保護者さま写真.jpg

問2:玉井式の魅力はなんだと思いますか

 問題を解くためだけに用意された文章ではなく、算数が日常の中でどのように使われているのかが、わかるようなストーリーの中で問題を解くようになっているため、自然に算数に触れられるところです。文章は比較的長いですが、楽しいストーリーなので、抵抗なく読めるようです。また、文章の中から、自分で必要な情報を処理して問題を解いていくので、読解力が鍛えられているように感じます。

問3:玉井式に入塾してよかったことはありますか。またお子さまに何か変化はありましたか

 実ははじめは、低学年から塾に通うことに少し抵抗がありました。でも、アニメーションでの説明があるおかげで、お勉強という感覚がなく、子どもが嫌がらずに取り組めているので、今は通わせてよかったと思っています。

 最初は文章中の要点に線を引くときに、だらだらと線を引いたり、考え方を記入するところに絵だけをかいたりしていたのですが、だんだん要点を絞って線を引けるようになったり、考え方を式や言葉で書けるようになってきました。

問4:将来はどんなお子さまになってほしいですか

 幸せだと実感できるような人生をおくるために、やりたいこと、なりたいものになれるように、また人の役に立てるように、コミュニケーション能力、自己判断力、発想力、情報処理能力などを磨いてほしいを思っています。

『植木算のやり方 忘れた』から、始まった教材です。

公式を暗記するのではなく「イメージ」して理解する。

それが、インドの小学校でも採用される玉井式メソッドです。

『玉井式国語的算数教室』の開発者である玉井満代先生は

「公式を覚えるよりもっと大切なことがある、というのが出発点です」

おっしゃっています。

玉井式は算数を「物語」で学びます。

算数も日常生活とからめて問題を出す方が子どもたちはより興味を抱きます。

世界観が連続したストーリーにすると、「もっと物語を楽しみたい!」と

お話をしっかりイメージしようとします。

公式を教えこまなくても植木算の意味を理解できるようになるのです。

植木算だけではありません。

計算のやり方も、単位の大きさも、「=」の意味も、覚えこませるのではなく

しっかりと意味を伝えます。

それは一見難しいことのようでも、アニメーションだからわかりやすいし楽しいのです。

「イメージする力」は様々な力の根幹です。

たとえば「問題解決能力」が話題になりますが、

そもそも読解力や相手が何を伝えたいのかを理解する力がないと、

問題も解決方法も見つけられません。

そういった発展的な力を将来身に付けるために、

基礎となる「イメージする力」をまずは培う。

それが低学年の時期なのです。

まずは、無料体験授業にお越しください。

玉井式国語的算数教室はKECゼミナール11教室

KEC志学館ゼミナール4教室で開講しています。

◆無料体験授業の日時につきましては、

各教室の担当者よりご連絡させていただきます。

まずは、お気軽にお問い合わせください。

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